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2005年3月27日 (日)

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新宿御苑で花見しました。桜は蕾。湯島ならぬ内藤新宿の白梅
の下で宴会でした。

2005年3月26日 (土)

1.2.3月の読書

★オーマイガー 浅田次郎著
  超おすすめかな。
★東京タワー 江國 香織著
  恋はするものじゃなく、おちるものだ。
 
★笑顔の法則 門川義彦著を読みました。
 笑顔の大切さを実感。
 お客様対応の仕事をされている方は必読かも
 しれません。

 挨拶は仕事仲間へのマナーとか。

★会計心得 金児昭著 「会社は利益を出して税金を払わねばならない」

★高橋是清 大島清著 昭和金融恐慌を説明。震災も影響しており、やはり
      平成関東大震災が怖いと感じる。

★泉鏡花の「婦系図」を読み出しました。
 口語調で少々読みにくいのですが、名作であり
 必死に読んでおります。

 湯島の白梅・・・・・・・・・・・・

2005年3月20日 (日)

スポーツジムへ

top都内六本木のとあるティップネスというスポーツジムへ友人に誘われて
行きました。体験コースで1日2100円。少々薄暗いプールで
30分ほど泳ぎました。あとは肩痛の関係で、ジェットバスでゆ
っくりお湯に。場所柄、日本人以外の方が多く国際色豊か。
ジムのあとは、イタ飯をいただきました。
お泊りはホテルザ・ビー。フロントの対応が素晴らしかったです。
久々に1時過ぎの六本木を散歩しました。バブル時代に、明け方まで
騒いだ店がありました。店長も健在。うれしくなりました。

2005年3月11日 (金)

四股を踏む

Album05M大相撲の季節が始まります。1月に両国国技館において
20年ぶりに相撲を生で堪能しました。素晴らしかったです。
しかしながら、一つどうしても気になることがありました。
それは力士の粗雑な四股を踏む動作です。

さすがに大関、横綱は、堂々しておりましたが
関取でも、テレビCMに出るような人気力士が、おざなりの四股ふみ
をしており、がっかりしました。

後日、テレビで確認すると、以外なことがわかりました。
四股を踏むタイミングが、懸賞の旗が土俵を回るときと
重なっております。従って、NHKのテレビ放映が、画面を引
いてしまいます。
そのため、テレビ放映では、力士が粗雑に四股を踏もうが
わからないことに気づきました。

四股は相撲の基礎と聞いたことがあります。おざなりの四股
踏みは相撲ファン、来場者への冒涜ではないでしょうか。

柔道同様、相撲も国際化しており、摩擦が起きるのは、当然
と思います。しかしながら、基本の四股を、テレビに映らない
ことを良いことに、手抜きをして乱雑に踏むようなことは、
悲しいではありませんか。

2005年3月 5日 (土)

オペラ座の怪人(映画)を観ました

monkey1過去にミュージカルで2回見ており
CDでも聞いていたので、音楽は
耳タコ状態でしたが、セリフは字幕が
あり、やっと意味が把握できました。

シャンデリアが落ちてくる、火炎で顔を熱くなるといった所は、生の
ミュージカルが優りますが、映画なりの良さも・・・・
映画タイタニックの手法も取り入れてました。

お勧め。

2005年3月 1日 (火)

カービングスキーと堀江さん

ski学生時代のアルペンスキー仲間と現役とのリーゼンスラローム(GSL)
のレースが斑尾であり参加。ポールをまともにくぐるのは、卒業以来で
25年ぶり。板もカービングになり、滑る技術も、ここ10年で激変。

水泳でバサロ泳法が制限されるどころの話ではなく、滑る基本
が変わってしまった感じで、下手なりに戸惑いを感じました。

堀江さん=簡単には理解できない行動思考=新しいスキー技術。

そんなことを信州飯山の吹雪の中で夢想しておりました。

長野五輪前までのノーマルの板

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現在のカービングの板 
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